ハイサイよしおです。
待ちに待った夏休みに突入しました。
この夏休みがあるから小学校でアルバイトをしていると言っても過言ではありません。
ちなみに、1年目に行ったルートは、タイ(バンコク・パタヤ)→カンボジア(シェムリアップ・プノンペン)→ベトナム(ホーチミン・ダナン・ホイアン・ハノイ)→台湾(台北)を、台湾以外はバスと列車を使って、陸路で踏破しました。
2年目は、香港→マレーシア(クアラルンプール・マラッカ)→シンガポール→タイ(バンコク・パタヤ)→台湾(台北)を、家族全員で周りました。
そして今年ですが、タイ(バンコク・チェンマイ)、富山・長野と2回に分けて行く予定です。
当初は長女と二人でタイ、ラオス、ベトナムを陸路で行く予定でしたが、長女の塾の休みがお盆を含む一週間しかなく、一週間しかないとなると海外は日程的にキツイ。
であれば、これまでほぼ連れて行ったことがない国内にしようか、ということで、山の好きな長女のために富山と長野に決めました。
立山アルペンルートを富山から長野に抜けようと考えていましたが、旅行プランを決めた時点で、すでに交通チケットは売切れ。
その代わり、黒部渓谷トロッコ鉄道や白馬八方池、安曇野、上高地を周るプランを立てました。
一方のタイですが、このブログをご覧になっている方は分かると思いますが、土地問題が第一部の佳境を迎えています。
土地残金の一部を支払ったり、弁護士と会って契約書と権利書を受け取ったりするスケジュールがまだ決定していません。
なので、それが確定するまではスケジュールを立てられないという。
7月下旬に出発することを想定し、2週間以内の日程で、今回は初めてタイのチェンマイに行ってみようかと考えています。
どこか観光名所に行くことは考えていないので、まあ現地に行けばなんとかなるでしょう。
一人旅だと気が向かなければホテルでゴロゴロしていてもいいし、カフェで本を読んでいてもいいし、自由なもんです。
さあ、夏休みは全部で41日間もあります。
前職時代なら絶対に考えられない幸せですね。
気分さっぱり行くためにも、とりあえず早く土地問題を片付けねば・・・


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