ハイサイよしおです。
土地問題の続き。
色々ありましたが、先方はこちらの契約書案をすんなり飲みました。
本当に土地をこちらに所有権移転しても構わないと思っているのか、はたまた、元々裏切るつもりなのか。
ただ、この契約書案には損害賠償条項や、仮登記を打ったり権利証をこちらに事前に渡すなどを弁護士を通じて行うことになっています。
裏切った場合のリスクがたくさんあるので、やるとは思えませんけど、なにせ先方は普通の人ではない。
ともかく動き出しました。
次は仮登記に向けた、司法書士を絡めた手続きとなります。
先方へは司法書士が会って必要書類をとったり手続きしたりするので、こちらの負担はほぼありません。
顔を合わせないだけでもストレスが格段に減ります。
「早くやれ、支払え」と催促がかなり煩いですが、弁護士と司法書士に任せている中、もうこちらにできることはありません。
淡々と進めていきましょう。


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